断捨利

FBのティキット 『断捨利 診断』 を やってみました …
 
27.02.04. 断捨利
 
私が今 捨てるべきものは 何?
 
27.02.04.断捨利2.
 
「かなわなかった恋心」… ですって … ???
 
こんなん 出ましたが、いったい いつのコトなんでしょうか?
多すぎて わかりまへ~ん!
 
27.02.04.断捨利3.
 
 

クリス・ハート

 
1984.8.25.~ 30歳 既婚者であり、妻はシンガーソングライターの福永瞳。
2013年4月28日に 結婚披露宴を行ったことを 明かしている。
父は元警察官で、現在は探偵事務所経営。 母は歌手を目指していた時期があり
現在はIT企業で副社長を務めている。 兄弟は姉がおり
父の現在のパートナーとの間に息子、母の現在のパートナーとの間に 娘がいる。
来日前は、飛行機のメンテナンスの仕事、日本の化粧品ブランドのコールセンター、
警察官として働いていた。
 
2008年来日  2013年メジャーデビュー  
同年 第64回NHK紅白歌合戦に 松田聖子とのデュエット曲で 初出場する。
J-POPに目覚めたきっかけがKiroroの「未来へ」
自分で作曲・作詞・プロデュース、LYVというソロロックバンドに在籍したことがあり
Janne Da Arc、X JAPAN、LUNA SEAを リスペクトしていた。
 
 
再びのアップ … VERY いい声です!
 

インスパイアー

26.12.26. daietto.3.
今年の4月末に 76キロ超 あった体重が
今朝は 66.3キロ にまで、落ちました … ナント10キロ減!

パンツやブリーフは、Lサイズ → Mサイズになりました。
あともう少し、65キロまで 頑張るつもりです ・・・ 
26.12.26. daietto.2.

私の回りの人達も 何人か触発されたようで
ダイエットをスタートされた方が チラホラ … ふふふ
 
 
皆さんに よく聞かれます …
「いったい 何を目指してるの?」
 
 
私 ・・・ 「エグザイルシニア」 ・・・ 違うか ┐( -”"-)┌
 
 

ハードデイズナイト

26.11.30. ハードデイズナイト2
10/7 ~ 11/30の間、お昼の会食がなかったのは 2日のみ …
毎日平均2組の団体さんがあって、夜の部も カニふぐで 当然忙しく
いつもの事とはいえ、朝昼晩の ヘビーローテーション!
 
毎年この時期は このように忙しく ありがたい事ですが
今週は スタッフの故障(腰痛、背骨通、腱鞘炎、風邪等)が多く
コンパさんに 配膳を頼んだりして 綱渡りの運営でした …
 
プライベートでも、私 … サイフを落とす… 大切なモノも無くす …
息子 … 定期(JR)を落とす …
と、ふんだりけったり …
 
 
でもこれは、もうすぐ イイことが起こる前兆と とらえてますよ~だ!
(ポジティブな奴)
 

紙芝居

26.11.12. 紙芝居
先だって 和田公民館にて学童対象の 「絵本読み聞かせ」のヒトコマと
社協のデイサービスで 紙芝居を、させて頂きました … 初体験!
(社協の方は 場慣れするため?)
 
幼児~学童の情操教育が 人格形成に繋がる … これほど大切なことは ありませんネ! 
 
 
私には3人の子供が ありますが
2回の土地購入により 大きな借金を作ったので、とにかく 売上げを作らなくちゃいけない …
でないと 企業として存続出来ない … それどころか 全てを失いかねない。
 
そのような状況下、頭の中の95%は ビジネス&ビジネス!
たまの休みには 自分の好きなことをする … という暮らしぶりで
ゆっくりと愛情たっぷり 子供に向き合う時間を 取らない生活でした。
 
その最も大切な 限定された時を … 気付かずに、逸してしまったんですね . . .
ま、その償いという気持ちも手伝い 真似事ですが このような紙芝居に挑戦してみた訳です。
 
26.10.18. にじいろのさかな
 
11月~3月は トップシーズンで、ままなりませんが
藤崎さん(写真上)という りっぱなお手本も居られますので、続けたいと思っています。
 
 

 
 

自己破壊的な政策

26.11.02. ポール・クルーグマン
 
ポール・クルーグマン(1953年2月28日 ~ 59歳)
アメリカの経済学者、コラムニスト。
プリンストン大学教授、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス教授を兼任。
1991年にジョン・ベーツ・クラーク賞、2004年にアストゥリアス皇太子賞社会科学部門
2008年にはノーベル経済学賞を 受賞した
 
私はこれまで安倍晋三政権によるアベノミクスを支持してきました。
金融と財政の両面から経済を刺激するというアベノミクスの戦略は、これまでどこの先進国も実行したことがない「経済実験」でした。
これを批判的に見る専門家もたくさんいましたが、私は必ず奏功すると主張してきました。
 
実際、アベノミクスが実行に移されてから、株価も上昇し、景気も回復基調に入ろうとしていました。しかし、私はここへきて、安倍政権の経済政策に懐疑心を持ち始めています。
というのも、安倍政権はこの4月に消費税を5%から8%に増税し、さらに来年にはこれを10%に増税することすら示唆しているからです。
消費増税は、日本経済にとっていま最もやってはいけない政策です。今年4月の増税が決定するまで、私は日本経済は多くのことがうまくいっていると楽観的に見てきましたが、状況が完全に変わってしまったのです。
 
すでに消費増税という「自己破壊的な政策」を実行に移したことで、日本経済は勢いを失い始めています。
このままいけば、最悪の場合、日本がデフレ時代に逆戻りするかもしれない。
そんな悪夢のシナリオが現実となる可能性が出てきました。
さらに、いま世界を見渡すと、先進各国の経済に多大な打撃を与える「危機の芽」が生まれる土壌ができつつあります。
 
詳しいことは後でお話ししますが、日本がその大打撃から逃れられる保証はありません。
最悪の場合、世界の危機が日本経済を壊滅的に破壊する可能性すらあるのです。
 
 

安倍さん、消費税10%は 考え直して下さい。